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全館空調体験してみませんか?

J&H HOME(株)小野弘志です。東日本橋は曇り。暖かな朝です。20度を超える日が続きます。日曜日には25度を超える夏日かもしれないそうです。昨年の夏の暑さ思い出されますね。弊社が販売させて頂いている「東小松川3新築戸建て」は全館空調が特徴です。建物の断熱をしっかりとしたうえで3階建ての建物を2台のエアコンで邸内の隅々を同じ気温に設定することが出来ます。24時間エアコンを回していても電気代はオンオフを繰り返すより安くなる結果が出ています。市販のエアコンで全館空調するので特別な設備が必要なくランニングコストも少なくて済みます。空気の流れを管理しフィルターを付ける事で邸内にウィルスや花粉などが入ってくることを防ぐこともできます。調べでは99%のウィルスを除去できました。全館空調は邸内の温度を一定に保つのでトイレや洗面所も同じ室温になります。ヒートショックと言われる気温差から心臓発作が起きることを予防できます。戸建はどうしても1階が寒くなります。また最上階は暑くなりがちですが、全館空調を導入する事で1階の寒さ最上階の暑さも感じる事はありません。玄関を開ければすぐに設定された室温の世界。一回体感すれば効果に気づいて、手放せなくなるとの評価が出ています。今週も「東小松川3丁目」で内覧販売会を開催します。是非体感してください。

金融市場はシナリオの修正局面で荒れています。アメリカの利下げが年3回との予測から0回との観測によって金利が上昇しています。指標10年米国国債の金利は4.58%まで上昇し影響で為替も153円台になりました。岸田首相の訪米時に為替介入する事はないと言われていますので神田財務官や政府高官の口先介入を繰り返しながら今週どこかのタイミングで介入があるかもしれませんね。ユニクロの柳井さんが「円安を喜んでいてはいけない」との発言をされています。為替は国力を映す鏡とも言われています。円が弱いと海外の企業に国内産業が買収される危険もあります。国内最大の時価総額を誇るトヨタですらAppleの1/6程度です。円安は輸出会社の短期の企業収益を上昇させ海外からの観光客や投資を集められますが国が売られていくという反面もあります。ほどほどの為替相場が望ましいですが、人それぞれそのレベルは異なります。企業の為替想定レートは130円後半に設定している会社が多いようです。実際はその辺りが居心地がいいのかもしれません。輸入価格が為替相場によって上昇すれば住宅などの価格に影響します。売買を伴う上昇なら消費者がついてきているのですが指数だけの上昇は実態が伴いませんので売り手も買い手も市場がみえなくなります。健全な市場形成のための施策を考える必要があるのではないでしょうか?

弊社では「東小松川3全館空調新築戸建」「大森永谷マンション「VIP日本橋浜町リノベーションマンション」「ヴェレーナ浅草」東浅草土地2区画」(青文字リンクで物件概要にジャンプします、クリックしてください。)を販売させて頂いております。この機会に是非ご内覧ご検討ください。



2024年4月12日

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